« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月

Ubuntu desktop 9.10

2010年4月17日 土曜日
今日は今シーズン第四戦の野球の試合の予定でしたが、昨日の雨(雪?)の影響で中止になってしまいました。

仕方が無いので仕事でもしようか..最近週末は遊んでばかりだったから..

と思ったのですが、前から気になっていた家のPC環境の整理をすることにしました。
Windowsは遅いから私は好きでないので、家ではできればLinuxにを使いたいと、Ubuntu Desktopを使用することが多いのですが、ちょっと前からアップデートマネージャーが
ubuntu 9.10にアップグレードできます
と言ってきたので、早速Tryしてみたのですが、
Diskが足りない!
とエラーになってしまっていたわけです。
家のPCはWindowsとマルチブートになっているのだが、仮想化の実験とかをやっていてHDの領域を細かく分けすぎているのがそもそもの原因。Ubuntuの領域は10G程割り当てていたのだが、これでは足りないようです。このあたりの整理と、ろくに使っていない割に邪魔くさいUSBの外付けDISKを最近買ったバッファローのLinkTheaterに繋げれば、地デジ録画ができるようなので、その辺もこの際整理したかった訳です。まあ、最新のLinux環境を調査するんだから

ITエンジニア的には仕事みたいなもんだ!

と、いう訳で、以下にやったことを思い出しながら書きますが、話がマニアックなので分からない方は読み飛ばしてください。また、ちゃんと記録をとっていたわけでは無いので、情報が中途半端でごめん。結局あまり誰にとっても意味の無い記事かもしれないが、自分の備忘録にはなるでしょう。

まず、現在のUbuntu環境のhome以下をloopマウントした外付けHDのスパースファイル上に持っているという変な状態だったのでこれを通常の状態に戻す。(これが何回もrebootしたり、homeを一旦外部にコピーしたりで結構面倒)

次に、knoppixのCDでbootして現在の領域をPartition Imageでバックアップ取得。以下はすべてknoppixで行う。

Fdiskを使用して複数に分割されていたLinuxの領域を全部消して、swapと1個の領域に再設定。mkfs.ext3でファイルシステムを作成。

バックアップから再設定した領域にリストア。そのままだと、せっかく大きくした領域が使用できないので、resize2fsコマンドでサイズ再設定。

この状態で試しにrebootすると案の定、領域が変わっているのでgrubが動かずboot不能。このままだと、何のOSも上がらない状態。ただ、想定内の出来事なので再びknoppixのCDでbootして、grubの際インストールを行う。このやり方はネットで色々情報を調べながら行う。ネットにアクセスするのもknoppixだけがたよりという心細い状態だが、knoppixの北極熊ブラウザーというのが結構使える。←と、思ったらこれは実はFirefoxの2と同等のものらしいです。ポイントはboot/grub/device.mapに

(hd2)    /dev/hda

という1行を追加しないといけないところ。knoppixだとsdaでなくhdaになるから?

これで、rebootすると、ubuntuがようやく上がりました。ここから、アップデートマネージャーを使用してubuntu 9.10にアップグレードしました。(プロ野球を見ながらたらたらやったので3ー4時間かかった)

さて、9.10自体は、予想以上によいです。どこが良いかというと、

  1. Displayの最高解像度1920x1080があっさりと出ました。以前はここまで出なかったので、windows環境に比べて負けていた。
  2. 市販のDVDがあっさり見れた。以前は特別のライブラリーをどうのこうのやってようやく見れた記憶があるが。
  3. Rex-LinkというUSBの無線オーディオが一発で使えた。以前はネットで調べたドライバーを入れても悲惨な音しか出なかったのだが。

特に私にとっては3が大きいです。Rex-Linkが使えると、これを差し込むだけでオーディオにもワイヤレスヘッドホンにも無線でつながるので非常に便利です。ちなみに、ここ2年以上私は私有している4千枚以上にも及ぶCDをすべてHDに入れて、PCとオーディオを繋げて音楽を聞いていますので。(独自に開発したWebシステムで検索とか出きるのですが、この辺の話はまた別の機会に)
試しにてっとり早く音の出るメディアは無いかと探したら、
最近私が出演したライブ
の映像があったのでそれを見だしたら、結局夜中最後まで見てしまった。
このライブは、相棒のKozy君と今年2月に国立リバプールのビートルズディに出演した時の模様です。オールビートルズナンバーをやってます。
ちなみに、この映像は、我が家のubuntu8.04サーバー on XEN から配信しています。
結局このライブ映像を見せたいための記事?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

養沢 大滝

2010年4月10日 土曜日
Giantストア国立店(自転車屋)のブログを見ていたら、今度、みんなで国立から自転車で大岳鍾乳洞へ行くそうです。
大岳鍾乳洞と言えば、前にその先の大滝まで行ったことがあったのを思い出しました。2年前の夏休み、その時の印象を思い起こすと、

  1. 建設現場の真ん中みたいなところを突っ切って、見るも恐ろしいトンネル?のようなものを通過した。
  2. 大滝入り口の駐車場手前数キロが最強激坂林道並みの登りだった。
  3. その駐車場から歩いて、川原の道無き道のようなところ岩にしがみつきながらようやく大滝にたどり着いた。

という、凄まじくも険しい道のりだったように思えます。なにしろ2年前だから、その後私も自転車乗りとしての技術も進歩しているはずだし、最後の川原の道なき道はまで行くかどうかは別としても、

久しぶりに行ってみようか!

というわけで、マウンテンバイクで出かけました。途中、多摩サイ沿いの桜もきれいです。

Photo_7

しかし、こういう桜並木の下に花が咲く時期になるとちゃんと花見用の提灯がセットアップされているのですが、ああいうのは誰がどのような名目の経費でやるのでしょうか?個人でやってるとは思えないので、公の仕事の一環としてやってるのだろうな。念のために言っておきますが、これは公の費用の使途に関して批判しているのではなく、お役所仕事のしては珍しく気の利いた事をする、と感心しているのです。

国立大学通りにはなぜ提灯がセットアップされないのだ!

国立→多摩サイ→睦橋→武蔵五日市駅
と走って左折。思えば、最初マウンテンバイクに乗り始めた頃は国立から武蔵五日市駅まで走れただけで、すごい、すごい、と感動してたんだよね。実際はココからが面白い訳です。
桧原街道を4km強ほど行くと十里木交差点に到着↓

Photo

ここを直進すると桧原村方面に行きますが、今日は養沢方面右側へと向かいます。
養沢川沿いの道、と言うわけで養沢川の清流が気持ち良い。釣り関係の人が多いです。普通釣りでもしなきゃこんなとこ来ないよな。

いったい何のためにこんな上り坂を登るのか?人は何のために生まれてきたのか?人生ってなに?

登り坂は人を哲学的にするのだ。

「なのにーなぜー、君はいくーのかーそんなにしてーまでー」

と歌いながら(若者たち ザ・ブロードサイド・フォー 古いな)登っていくと赤い橋に出ます↓

Y

ココを左に入るとこがポイントです。左に入るとこんな感じ↓の道になります。

Photo_2

一段と登りがきつくなって、より哲学的になります。
さて、しばらく行くと予想通り哲学的でない風景に遭遇します。

例の建設現場だ!

これって、建設現場じゃなくて石切場?というやつですね。石灰岩?を切り出している?で、あの記憶にあった世にも恐ろしいトンネルらしきものは?
ありました↓

Photo_3

ね、怖いでしょう、とても一般人が通る道じゃないでしょう。そもそもこれをトンネルと呼ぶのか?ただ、右の赤い字の看板に「大岳鍾乳洞トンネル先500M」と書いてあるので、トンネルなんだろうな。しかしこんなとこ、観光客が来るのだろうか?私を追い越していったバイク野郎もここで、一旦停止して躊躇してたもんな。わかる、その気持ち。だが、意を決したようにトンネルへ向かって走って行きました。
さて、私は過去に通過したことがあるので余裕でこの「トンネル」を抜けましたが、トンネル内が意外に超激坂登りなのです。しかも、なんと笑顔の若い女性ハイキンググループとトンネル内ですれ違った。この恐怖のトンネル内であの余裕は?さすが鍾乳洞に来るような連中は普通と違う。トンネルを抜けて500M行くと看板のいうとおり大岳鍾乳洞です↓

Photo_4

非常にさびれた感じじゃない?かと思いつつ、ココが目的地では無いので、やり過ごしてさらに登ります。ココを過ぎるとさらに坂がきつくなります。
いよいよ駐車場手前の最強激坂林道並みの登りか?と思ったのですが、まだ、ギアをインナーにしてゆっくり登れば余裕で登れます。ただし、油断は禁物、この先「最強激坂林道並みの登り」があるはずだから、あくまで体力温存、とゆっくり登って行くと、あれれ?

Photo_5

駐車場に着いてしまいました。
結局2年前はあの程度の坂を「最強激坂林道並みの登り」と感じていたわけですね。俺も成長したな。さて、体力も全然消耗していないので、こうなったら道なき道を進んで大滝まで行ってみましょう。自転車を止めて、川沿いの道に入るとこんな感じです↓

Photo_6

もっとも、この川の部分を進むわけではなく、左側に一応道があるのでそこを行きます。意外にもそんなに険しくなく300Mなんとか歩くと目の前に大滝が↓

2010

さて、目的地に着いたのでおにぎりを食べて帰ってきました。しかし、大滝までの道もなぜ、あんなに険しく感じられたのか?その理由は一箇所だけ怖いとこがあるのです↓

Photo_8

ここ、木製の橋の部分が終わると不安定な岩の上を行かなければなりません。ココが結構川までの高度があるので、うかつに足を踏み出して画面左側に滑った場合、かなりの高さを落下して川へドボーンと落ちて打ち所が悪いと死亡。急流に流される私の死体。という悲惨な連想を強いられるわけです。なのでココは右側の岩に寄りかかるようにして、恐る恐る通過したわけです。

さて、今日は結構色々あって楽しかった、今日はマウンテンバイクであることもあり、帰りは睦橋通りを行かずに秋川沿いの道(通称秋川サイクリングロード)を走りました。ここも桜がきれいです↓

Photo_9

ちゃんと提灯もセットアップされているし、あきるの市、気が利いているね。

本日の走行距離 75.0km





| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010 初野球観戦&花見

2010年4月4日 日曜日
さて、今日は天気もあまりよくないし寒いので自転車で山方面に向かうのやめにして、戸田でイースタンリーグのヤクルトの試合があるようなので、戸田まで行くことにしました。←私は大のヤクルトファン
1年ぶりに行ったら、荒川の幸魂大橋を渡る手前の「台」と言う名の交差点付近の風景がガラっと変わってしまっていて少々迷いました。このあたりはゴミ処理施設とかがあって、殺風景なところなだけに、周りの変貌も激しいようです。

しかしなんで交差点の名前が「台」なんだろう?

さて、戸田のヤクルトのグラウンドはネット裏にほんのちょっと椅子席があるだけで、あとはグラウンドの周りににじり寄って立ち見するか、3塁側にある草ボウボウの土手に座って遠めに眺めるのが観戦方法です。

20100404

ネット裏の網越しににじり寄って見る場合はこんな感じ↑
私の贔屓だった本格派左腕の高井雄平選手が今シーズンから外野手に転向しましたが、この日もスタメン、ライトで出場。寒いので早く帰りたかったのですが、彼の打席は見ておこうと待っていたら、

見事、左中間2ベースを打ってくれました!

さて、国立まで帰ってきて、実は今日は地元の知り合い連中の花見があるので、ちょっと様子を見に行ってみました。

100404

国立、大学通りの桜も満開です↑
昔、ZILというアングラな飲み屋が国立にありまして、ママさんが絵描き系の芸術家の家系?というかその方面の関連がある関係で←なんだかよくわからない
ちょっと個性的な人が集まる店でした。私は、月1回開かれる「フリーコンサート」という飛び入り専門のライブの日に毎回出演していた関係で縁があるわけです。ちなみに、国分寺のクラスタのマスターは、私がZILに彼を連れていってしまった事がきっかけで、それに影響を受けて脱サラして今の店を作ったわけです。←知る人ぞ知る逸話。だけど関係ない人には関係ない。
で、この日の花見はそのZILの元常連客の集まりでした。

Zil100404

赤いコートの方が元ママさんです。(勝手に掲載御免)
ちょっとのぞくだけのつもりが、結構そのまま飲んでしまった。

Zil100404_2

その後、ギターを弾き始めたりするやつもいます。私も自転車野郎の格好のまま、弾いて歌ったりしました。←あまり調子にのならいように自粛したつもり。

本日の走行距離 64.2km


| | コメント (0) | トラックバック (0)

今シーズン第3戦

2010年4月3日 土曜日
「腕ナビ」のおかけで大宮まで従来のコースより5kmも短く、32kmで到着しました。正直言って早く付きすぎた。おかけで、空いているグラウンドで「リハ」じゃない、試合前練習ができました。

8

試合前にくつろぐ我がチームの選手諸君↑

さて、ゲームの方は、
初回2点先行されるものの、

2回の裏、4連打を含む猛攻で3点を返し逆転

ちなみに4連打の4本目は私のセンター前ヒット!打点1。
が、また3回表2点を取られ再逆転を許す。

と、互角の展開でしたが...

4回以降、例によって我が軍投手陣が四球を連発して自滅状態。←またか!

このままでは屈辱の1回戦コールド負けか?

と、思われた5回裏、

2アウトから粘りの連打で5点を取り返す!

↑私の2アウト満塁からの2点タイムリーヒットを含む。

が、なんと、ここで大会ルールにより時間切れ試合終了、敗退..

結局8-12の敗戦でありました。
この勢いなら時間さえあれば逆転できたのに!無情なルールの壁に阻まれた不運な敗戦...ということにしておこう。

まあ、一言付け加えるなら、

僕は3打数3安打3打点の活躍だったけどね...

なお、当日、太もも肉離れのため、不出場に終わった稲村選手にデジカメを渡して撮ってもらった写真を一挙公開してしまいましょう↓

9

だれこれ?ひょっとして俺?↑遠くてわかんないだろが。スームを使えよ!

0

我が軍4番の春原選手がホームランを打った瞬間↑ではないかと言われている写真。

1

ベンチの様子↑

2

試合終了の挨拶。我が軍は大型選手が多い←弱いわりに相手をビビらせる効果はあるらしい。

稲村選手の撮った写真は以上であります。

うそ、これしか撮ってなかったの..

本日の走行距離 67.4km

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新発明 腕ナビ

2010年4月3日 土曜日
さて、本日は大宮健保グラウンドで野球の試合に出かけます。
大宮グラウンドまでは従来、
府中街道→からぼり川→柳瀬川通り→志木市役所→荒川
というルートで走って、片道37kmかかっていたわけですが、地図を眺めて、もう少し直線的に行けば近いのではないかと常々思っていたわけです。そこで、今回、府中街道をそのまま北に突き抜けて、所沢の先まで一旦ひたすら北に上がった後、右斜め上方向に走って行くルートを設計しました。
所沢あたりからは初めて走る道なので、迷わないようにYahoo地図を見ながらルート上の交差点の名前をテキストエディターに書き出していきます。曲がる場合はその方向をメモします。←地道な作業。IT化が望まれるな。
これを印刷してもって行けば迷うことは無いだろう。なにしろ今日は公式戦なので試合開始30分前にメンバーが揃っていないと不戦敗になるので、責任重大。

しかしこれ、走りながら見る方法は無いだろうか?

そこで、ひらめきました!透明のクリアホルダーを四分の1幅に切って帯状にして、そこに印刷した紙を挟みこみます。

これをハンドルに巻いておけば走りながら見れそう!

さっそく作って自転車のところまで持っていって試したところ、
うーんいまいち見にくい!
いっそのこと右腕に巻いてしまった方が良いのでは?と、思ってやってみたところ、こんな感じになりました↓

Photo

これ、いいんじゃない!

進行に従ってグリグリっと回すと必要なところが見れるようになっております。クリアホルダーを使った所が天才的だ!おかけで、少々の雨にも耐えられる防水加工付!商品化したら売れるんじゃない?

すばらしすぎる!

商品名も考えました!

「腕ナビ」

Photo_2

ただし、クリップで無理やりとめているところがかっこよくない↑
改善の余地あり。
早速、「腕ナビ」を装着して大宮へと出かけました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010春狭山周遊

2010/3/28

先週の日曜(2010/3/28)、マウンテンバイクで狭山周遊を走ってきました。

多摩湖、狭山は自宅から近いので、時間が無いときに良く出かけます。
この日も、週末プログラマーとして朝からJavaのコードを書いていて、
一仕事終わったら、まだ14:00なので、

今からビールを飲むのも早いな

と、思い、マウンテンバイクで狭山に向かいました。
自宅から約8km強で多摩湖の堤防に到着↓

201002

対岸に見えるUFOみたいなのが、西武ドームです。
ここからまず西武ドームの先まで多摩湖周遊の舗装路を走ります。
途中で右折して、狭山湖方面に向かうと今度は狭山湖の堤防に到着↓

201001

こうしてみると、上の2枚、絵的には同じ感じですが上が多摩湖で下が狭山湖です。自転車野郎的にこの違いを言うと、多摩湖周遊は舗装路ですが狭山湖周遊はオフロードという大きな価値観の違いがあるわけです。
さて、この堤防を抜けて狭山湖周遊へと入って行きます。

201001_2

このあたりからいい感じの森の中の道と言う感じになります。この辺はいわゆる

トトロの森

の一部らしいですが、五日市、八王子奥のオフロードの林道などと比べると、激坂とか片側が断崖になっているような所があるわけでは無いし、

絶対遭難しない

という安心感があります。そういう意味ではマウンテンバイクの初心者の方にはお勧めです。
林道だと最初ひたすら上りで峠を越えるとひたすら下りというのが普通ですが、ココは適度にアップダウンがあるので、ジェットコースター感覚で楽しめるようなところがあって楽しいです。ただし、ハイキングしている人も多いので注意を。
先ほどの森の入り口から5km弱、森の道を楽しむと六道山公園に出ます。公園内は舗装路となりますが、その先からまたオフロードです↓

20100

ここから、3kmほどのオフロードを抜けると武蔵村山給食センター横に出て、右折、ちょっと行ったところで有名な自転車道のトンネル前に出ます。↓

20100_2

ここから3つほど同様のトンネルを抜けて多摩湖周遊に戻って、多摩湖をぐるっと回って帰ってきました。
これは、いつも私が走っているコースですが、まとめて言うと隣接している多摩湖と狭山湖を一まとめにしてぐるっと周回しているイメージです。この周回で1週25Kmくらいになるわけです。

本日の走行距離 41.9km


| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »